アルバイトだからこそ銀行のカードローン

アルバイトを初めて間もない人は難しいかもしれませんが、収入の差こそあれど安定した収入があると認められればキャッシングは可能です。

既にクレジットカードを持っている方ならばキャッシング枠を設定すれば良いのでカード会社に相談すれば済むことですが、これから申込をする場合には短期間で多数の会社に申し込むのは良くないため、申込先を厳選する必要があります。

前年度の源泉徴収票が用意出来るくらい長く続いているアルバイトなら、銀行系カードローンがオススメです。
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20160212

クレジットカード派から切り替えてみて分かったこと

クレジットカードは1枚以上持っている人が大半という話を聞きます。

最近ではインターネットの契約や格安携帯電話の契約でも必要になってきているようですから非常に大切なものという認識が高まっています。

それでも上限金利の制限から提携クレジットカードを持っている人では突然カードの運営が移管されたり終了したり、また景気の影響からかショッピング枠やキャッシング枠が削減されたりと、変化が激しくなってきているため私も以前持っていたネット銀行兼用のクレジットカードがキャッシュカードと分離して消滅した経験があります。

転職の関係でアルバイト環境に私も震災後は置かれていたことがあります。

アルバイト環境であってもキャッシング出来るのか不安になりましたが、半年ほどしっかり勤務した後にオリコのCRESTというカードローンに申し込んだ時の経験をさせて頂きたいと思います。

7年ほど前からオリコのUPTYというリボ払い専用のカードを持っていました。

総枠で80万円うち30万円がキャッシング枠でした。

実際に使用していた額はショッピング10万円ほどでしたが、リボ払いであることからこの金額がそのまま年収の1/3以内までの借り入れしか出来ないという総量規制の借り入れ金額に影響してしまいました。

審査基準については公表されていませんが、リボ払いについてはローンとみなされるために実際の金額が総量規制の算定となりますが、総枠が判定基準として使われるかは消費者には不明です。

実際に一度申し込んでオリコカードローンのCRESTは否決されましたが、リボ払いの枠を20万円に減らして再度半年後に申し込んだ際には無事にCRESTを契約出来ました。

その間収入は変わっていないので理由は他に考えられません。

今ではクレジットカードは1回払専用に利用し、借り入れたお金を自由に使えるカードローンを緊急時決済用に利用しています。

現金を目にしないと多額のお金を借りた意識が薄れてしまうからです。

クレジットカードとキャッシングは上手く使い分けると心にも余裕が出来ると考えています。

20160211

カードローンという選択肢をアルバイトなら入れてみよう

キャッシングというと、信販系のクレジットカードのキャッシング枠か消費者金融をイメージされるかもしれません。

パート・アルバイトの場合、年収が低いので借り入れ出来る金額の合計が年収の1/3以内といういわゆる総量規制が入るために、申し込みをしても借り入れが出来ない人が出ているということもあり苦しんでいる人も多いと聞きます。

総量規制があくまでもクレジットカードのキャッシング枠や消費者金融向けの多重債務者を減らそうという目的で設けられている規制のため、銀行からの借り入れや有担保ローンは対象とならないわけです。
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20160209

キャッシングで審査に落ちたけど、良かったのかもしれない・・・

私がキャシングの審査で落ちてしまったキャシング会社は、『モビット』です。

私は、この時点ですでにマイカーローンを組んでいて、他にもキャシングを利用していました。

なので、冷静に見ると所得とのバランスが取れていなかったので、審査に落ちてしまっても仕方がなかったのです。
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アプラスのリボ払いを変更、夜中にバイトで一括返済!

私は専門学校に通うことにした時に授業料を分割で支払いをすることにしたのですが、その時にアプラスのカードを発行され、「このカードを使ってお金を支払うように」と言われました。

ですからその時はアプラスカードとは何なのかよく分からなかったのですが、あとでキャッシングカードであることが分かりました。

そのため少し戸惑ったのですがキャッシング会社は色々な会社と提携していることを知りある程度納得しました。
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